中古住宅で傷んでいるから、板金まではできないというがあちらの主張で意見が食い違っています
要は、双方の話し合いで解決するしかないでしょう
私達が入ったを再婚、男性名義でマンションを購入し住民票もうつしました
現在お住まいの住宅にかけるは、得策では無いと思います
(表面だけを修繕したではなく、基礎以外全て直した、匠のリフォーム的な説明でした
築45年ですと確かに建物価格は0に等しいです
売る予定です
自己居住の家屋を売却された場合は3000万の特別控除がありますので税額算出の為に質問です①土地建物の名義人のはその建物に居住されていますか?②居住されていないようでしたら居住されていましたか購入されましたか?[補足]をうけて利用できると考えられますので売却後購入しなくても課税されない可能性は高いと思われますちなみに不動産を譲渡した場合の譲渡所得税は下記の計算式で算出いたします譲渡(売却)金額-(取得費+譲渡費用)-特別控除=課税譲渡所得税金(譲渡所得税)=課税譲渡所得×20%*取得費=親が土地建物を購入した金額、登記料、不動産取得税等*譲渡費用=売却時に仲介業者に支払う手数料等*特別控除=3000万譲渡(売却)する金額が(3000万+取得費+譲渡費用)以下の場合は課税されません(非課税)です